京つう

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2007年09月04日

ブライダルブーケを・・・

以前お仕事を一緒にさせていただいていたKさん。
この秋にご結婚が決まられました!!
おめでとうございます。


     


     


とてもいいお仕事をされる方だったので、
きっと素敵な奥様になられることと思います。
ご結婚で京都を離れられてしまうので、
お花のお教室でお会いするもの
今秋までとなってしまうのが寂しいです。

このたび一緒にブライダルブーケを
お作りさせていただくことになりました。
本人が一生懸命作ったブーケと共に
秋から金沢です・・・

頑張っていいブーケをつくりましょうね。

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Posted by Fairy 岸 勝人 at 21:32│Comments(6)結婚式の花
この記事へのコメント
勿論お会いした事のないKさん御結婚おめでとうございます!!!

結婚式の主役は 当事者の二人なのですが お招きするお客様をないがしろには当然 出来ませんよね
楽しいでしょうけれど大変さも伴うのでしょうね

喜びと緊張も味わうと思いますが これからの未来ある幸福な二人への祝福が 岸先生のブログの内容から目に浮かぶ様です
Posted by 百合の花 at 2007年09月04日 22:27
おめでとうございます~~~!!

私も絶対絶対、京都にお嫁に行くので
そのときはブーケお願いしますね(笑)
早く相手見つけなければ!
Posted by mie at 2007年09月04日 23:08
百合の花さま、ありがとうございます!!
お祝いのお言葉、自分のことのように
心に響き暖かい気持ちになりました。

丁寧ないいお仕事をされる方なので
仕事を辞められるときは
もったいないなと思ったのですが・・・
結婚のご報告を受け、とても素敵な方なので、
きっとこれからはお相手の方と一緒に、
素敵な家庭を築かれることと思います。

製作中のカラードレスの時に持たれるブーケ、
当日まで誰にも周りの方に秘密です!
きっとご列席された方はびっくりされると・・・
ちょっと今までに見たことの無いような
素敵なものです。
Posted by Fairy 岸 at 2007年09月05日 12:16
mieさん、ありがとうございます!!

いつでもお花の打ち合わせいたしますよ(笑)
京都はmieさんのお好きな
着物姿が合うような会場が多いです。
私がお花を生けている桜鶴苑様も
南禅寺という有名観光地のそぐそばにありながら
中へすすむと静かで厳かでかつモダンな
和の空間がひろがります。

京都でお嫁にいきたいのですね。
さて、それではmieさんのお花は
どんな感じにしましょうか!!
Posted by Fairy 岸 at 2007年09月05日 12:28
私が 子供の頃 母親が 京都出身で東京浅草暮らしの明治生まれの舅姑を それはそれは尊敬していました

同居はしてなかったものの色々教わりたい事ばかりだった様です

何人かいた 孫達の浴衣を 商売していて 忙しかっただろうに 縫ってくれたり

なんでも "もったい"と 物を決して粗末にしなかったのを 小さいながら 記憶しておりました
例えば お茶碗の御飯のべたつきを 少しでも 洗いやすくする為に 食後のお茶を飲むのに お茶碗を使っていました

"もったいない"とアフリカのマータイ女史が復活させてくれましたが 私は祖母をいつも思い出していました

ただ一つ 意見が合わない事は 女の私が ぎっちょつまり サウスポーを 嫁のもらい手がないし みっともないから 右利きに直す様に 父親に話した様ですが もし 右を怪我をした時に 左手が使えると便利だからと断ったそうです

この時だけは 同居していなくて 良かったと思った事はありませんね

その土地で 良さは確かにあるし 学びたい気持ちを持ってさえいれば 何処で暮らしても 大丈夫と思える様になりました

やはり 京都は私を含めて皆の憧れの地である事は 間違いありません

取り留めなくなって 申し訳ありません
Posted by 百合の花 at 2007年09月05日 21:51
百合の花さま、ありがとうございます。

京都生まれ京都育ちの私ですが、
未だに京都文化の奥深さや魅力を
あらためて感じることは多いです。
でもそれ以上に、国内外を問わず
非常に多くの方が京都に魅力を感じ、
何度も訪れ、長年住んでいる私よりも
いろいろなことを勉強されていて
とても良くご存知だったりします。

同じように・・・
京都を出ていろいろなところを訪れると
生活習慣の違いや気候風土の違い、
その土地それぞれの良さを感じることが
とても新鮮で楽しいものです。

そしてそれがまた、
京都の新たな発見につながったりもします。

近々また京都検定が行われます。
きっと多くの方が勉強され受けられることと・・・
Posted by Fairy 岸 at 2007年09月06日 14:08
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